この動画は4分23秒で視聴できます。
製品概要
住宅デバイス共創機構の「ロボット床下収納」は、住宅空間の床下で移動・収納・荷受けをロボットが担ってくれる『暮らしと物流のソリューション』です。物流の2024年問題における運送業界の人手不足だけでなく、ECサイトによる荷物の増加や受取人不在の増加に課題を見出し、無人配送のあるべき姿として当コンセプトを展示。住宅のデッドスペースになりがちな床下を利用し、配達物の受け取りから管理、取り出し、さらには収納スペースとしての活用を提案。床下でロボットが荷物を自動で片づけてくれるので、宅配ボックスの容量を気にする必要もありません。(システムの詳細は動画をご覧ください)
また、戸建てだけでなくマンションにおける同様のソリューションも提案しており、地下ピットや機械式駐車場の活用と併せて、建物内で人の動線を邪魔しない荷運びまでをも提案。
ロボット床下収納は暮らしと物流を支える革新的なソリューションです。
製品のポイント
- 1
荷物の受け取り、収納、取り出しまでのすべてをロボットが床下で管理
- 2
床下を収納スペースにすることで住宅の減築となり、新築コスト削減に貢献
- 3
物流の人手不足&荷物の増加&受け取り手の不在のすべてを解消する
おすすめしたい利用者
工務店、ハウスメーカー、建築設計事務所など










1.jpg)





