この動画は6分42秒で見られます(★3分26秒~:デモツアー収録)
製品概要
JAXA発のスタートアップである株式会社WHEREは、不動産の物上げ業務を大幅に効率化させることのできる地権者とつながる不動産AIツール「WHERE」を出展。
本来の物上げ業務といえば、現地を回りながら仕入れたい不動産候補地を見つけ、マップに書き込み、不動産登記を取得してDMを送るという、アナログで手間のかかる業務でした。
それらを衛星データとAIを活用することで、現地に行かずとも不動産候補をピックアップ。加えて、法務省が管理する不動産登記データを連携することで、業務にかかる時間やコストを削減しつつ、最新の不動産情報を網羅的に取得することが可能です。
製品のポイント
- 1
空き地・古屋根・駐車場など不動産候補地をAIで自動検出
- 2
用途地域や筆界情報、ハザードマップなどをマップ上で重ねて確認できる
- 3
リスト化した不動産候補地の最新の登記情報を法務局から一括取得
おすすめしたい利用者
デベロッパー、不動産会社、再生可能エネルギー企業、不動産の仕入れ効率アップを求めている企業、他










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